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行事予定

10月
25
牢屋の窄殉教祭
10月 25 @ PM1:00 – PM3:00
4月
10
いつくしみの特別聖年 聖遺物(4/10~4/17 浦上教会)
4月 10 全日

聖ヨハネ・パウロ2世教皇と聖マリア・ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の聖遺物の顕示式

 

 いつくしみの特別聖年に当たり、ポーランド・クラクフ教区から贈られた聖遺物―「神のいつくしみの主日」を定めた聖ヨハネ・パウロ2世の血と、「神のいつくしみの使徒」として知られる聖ファウスティナ・コヴァルスカの遺骨―が国内を巡回する。2人は、今年7月に開催されるワールドユースデー・クラクフ大会の守護の聖人でもある。

 長崎教区では4月10日(日)~5月31日(火)に各地区で顕示される予定。

(『カトリック教報』2016年4月号より)

 4月10日(日)~4月17日(日)の期間、浦上教会にて顕示。

4月
17
いつくしみの特別聖年 聖遺物(4/17~4/24 滑石教会)
4月 17 全日

聖ヨハネ・パウロ2世教皇と聖マリア・ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の聖遺物の顕示式

 

 いつくしみの特別聖年に当たり、ポーランド・クラクフ教区から贈られた聖遺物―「神のいつくしみの主日」を定めた聖ヨハネ・パウロ2世の血と、「神のいつくしみの使徒」として知られる聖ファウスティナ・コヴァルスカの遺骨―が国内を巡回する。2人は、今年7月に開催されるワールドユースデー・クラクフ大会の守護の聖人でもある。

 長崎教区では4月10日(日)~5月31日(火)に各地区で顕示される予定。

(『カトリック教報』2016年4月号より)

 4月17日(日)~4月24日(日)の期間、滑石教会にて顕示。

4月
24
いつくしみの特別聖年 聖遺物(4/24~5/1 平戸ザビエル記念教会)
4月 24 全日

聖ヨハネ・パウロ2世教皇と聖マリア・ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の聖遺物の顕示式

 

 いつくしみの特別聖年に当たり、ポーランド・クラクフ教区から贈られた聖遺物―「神のいつくしみの主日」を定めた聖ヨハネ・パウロ2世の血と、「神のいつくしみの使徒」として知られる聖ファウスティナ・コヴァルスカの遺骨―が国内を巡回する。2人は、今年7月に開催されるワールドユースデー・クラクフ大会の守護の聖人でもある。

 長崎教区では4月10日(日)~5月31日(火)に各地区で顕示される予定。

(『カトリック教報』2016年4月号より)

 4月24日(日)~5月1日(日)の期間、平戸ザビエル記念教会にて顕示。

5月
1
いつくしみの特別聖年 聖遺物(5/1~5/8 相浦教会)
5月 1 全日

聖ヨハネ・パウロ2世教皇と聖マリア・ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の聖遺物の顕示式

 

 いつくしみの特別聖年に当たり、ポーランド・クラクフ教区から贈られた聖遺物―「神のいつくしみの主日」を定めた聖ヨハネ・パウロ2世の血と、「神のいつくしみの使徒」として知られる聖ファウスティナ・コヴァルスカの遺骨―が国内を巡回する。2人は、今年7月に開催されるワールドユースデー・クラクフ大会の守護の聖人でもある。

 長崎教区では4月10日(日)~5月31日(火)に各地区で顕示される予定。

(『カトリック教報』2016年4月号より)

 5月1日(日)~5月8日(日)の期間、相浦教会にて顕示。

5月
8
いつくしみの特別聖年 聖遺物(5/8~5/15 青方教会)
5月 8 全日

聖ヨハネ・パウロ2世教皇と聖マリア・ファウスティナ・コヴァルスカ修道女の聖遺物の顕示式

 

 いつくしみの特別聖年に当たり、ポーランド・クラクフ教区から贈られた聖遺物―「神のいつくしみの主日」を定めた聖ヨハネ・パウロ2世の血と、「神のいつくしみの使徒」として知られる聖ファウスティナ・コヴァルスカの遺骨―が国内を巡回する。2人は、今年7月に開催されるワールドユースデー・クラクフ大会の守護の聖人でもある。

 長崎教区では4月10日(日)~5月31日(火)に各地区で顕示される予定。

(『カトリック教報』2016年4月号より)

 5月8日(日)~5月15日(日)の期間、青方教会にて顕示。

井持浦ルルド祭
5月 8 @ PM1:00

日時:2016年5月8日(日)13:00

場所:カトリック井持浦教会

主催:カトリック長崎大司教区下五島地区