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行事予定

8月
11
平和を祈る集い(社会司教委員会、長崎教会管区共催)
8月 11 @ PM1:00 – PM4:15

2017『日本カトリック平和旬間』賛同企画 平和を祈る集い

 

日時:2017年8月11日(金)

場所:カトリック大名町教会 2階聖堂(福岡カテドラル・センター)

 第一部 講演会(13:00~15:00)

     あいさつ 宮原良治司教

     導入 濵口末男司教

     講話 瀬本正之師 「回勅 ラウダート・シ」翻訳者

        原田雅樹師 「今こそ原発の廃止を―」執筆、編集

     よびかけ 髙見三明大司教

     福岡教区内取り組みの案内(活動紹介)1階講堂内 パネル展示

 第二部 平和祈願ミサ(15:15~16:15)

主催:福岡司教区

共催:社会司教委員会、長崎教会管区

事務局:社会福音ネットワーク・福岡/福岡地区信徒使徒職協議会

2017平和を祈る集いポスター.pdf

2017平和を祈る集いチラシ.pdf

2017平和旬間マップ-1.pdf

2017平和旬間マップ-2.pdf

8月
20
山内清海神父連続講演会 現代社会の間(はざま)に生きる 【第2回】教育
8月 20 @ PM2:30 – PM4:00

 現代われわれは、種々の思想的矛盾や対立の中に生きていて、しばしば深い迷いに苦悩しています。現代社会に潜む若干の、現実的、具体的な問題を浮き彫りにして、問題の核心に迫り、正しい生き方を模索したい、との思いから、今回、このような連続講演会を企画しました。第2回の演題は『教育』です。

(講演会案内文より)

 

講師:山内清海(やまうち きよみ)

 長崎教区司祭(神学博士、哲学修士)。福岡サン・スルピス大神学院教授・院長、長崎純心大学・大学院教授、長崎大学非常勤講師などを歴任し、現在お告げのマリア修道会付き。

 

日時:2017年8月20日(日)14:30~16:00(14:00開場)

場所:長崎市立図書館多目的ホール(長崎市興善町1-1)

入場無料

主催:ミカエル会 連絡先 ℡ 095-862-1892(小畑)

2017-08-20山内清海師講演会.pdf

10月
22
山内清海神父連続講演会 現代社会の間(はざま)に生きる 【第3回】なぜ生きなければならないのか?
10月 22 @ PM2:30 – PM4:00

 現代われわれは、種々の思想的矛盾や対立の中に生きていて、しばしば深い迷いに苦悩しています。現代社会に潜む若干の、現実的、具体的な問題を浮き彫りにして、問題の核心に迫り、正しい生き方を模索したい、との思いから、今回、このような連続講演会を企画しました。第3回の演題は『なぜ生きなければならないのか?』です。

(講演会案内文より)

 

講師:山内清海(やまうち きよみ)

 長崎教区司祭(神学博士、哲学修士)。福岡サン・スルピス大神学院教授・院長、長崎純心大学・大学院教授、長崎大学非常勤講師などを歴任し、現在お告げのマリア修道会付き。

 

日時:2017年10月22日(日)14:30~16:00(14:00開場)

場所:長崎市立図書館多目的ホール(長崎市興善町1-1)

入場無料

主催:ミカエル会 連絡先 ℡ 095-862-1892(小畑)

2017-10-22山内清海師講演会(第3回).pdf

2月
24
臨床パストラル教育研究センター一日研修会『スピリチュアルケアは誰が誰にするのか』
2月 24 @ AM9:30 – PM4:30

日時:2018年2月24日(土)09:30~16:30

場所:聖フランシスコ病院 エリザベートホール

講師:加藤理人氏(臨床パストラル教育研究センター監事)

参加費 2,000円

主催:臨床パストラル教育研究センター 九州ブロック

申込先:聖フランシスコ病院パストラルケア室 石岡あて ファックス 095-845-7600 住所 〒852-8125 長崎市小峰町9番20号

※申し込みは 2月14日(水)までにファックスまたは郵送でお願いいたします。

2018-02-24臨床パストラル教育研究センター一日研修会(案内).pdf

2018-02-24臨床パストラル教育研究センター一日研修会(申込書).pdf

3月
10
性虐待被害者のための祈りと償いの日(四旬節第2金曜日:2018年3月2日)の集い
3月 10 @ PM1:00 – PM4:00

2018年3月2日

性虐待被害者のための祈りと償いの日

性虐待被害者の痛み、苦しみに寄り添い、祈りと償いのうちに共に過ごしましょう

 

2002 年、米国のボストンで聖職者による子どもへの性虐待事件が報道され、世界各地で同様の事件が明るみに出ることになりました。

教皇フランシスコは、教皇庁に新しく「児童を守るための委員会」を設立し、教皇自らがこの問題に真剣に取り組む姿勢を示されると同時に、全世界の教会がこの問題に真摯に向き合うように促しておられます。

教皇フランシスコは、全世界の司教団に向けて、「性虐待被害者のための祈りと償いの日」を設けるように通達され、日本ではこの日を「四旬節第二金曜日」と定めました。

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「性虐待被害者のための祈りと償いの日の集い in 長崎」

日時:2018年3月10日(土)13:00~16:00(12:30開場)

場所:長崎カトリックセンター ホール ※入場無料

 

〈プログラム〉
13:00 開会あいさつ

「長崎大司教区の取り組みについて」 髙見三明大司教 (長崎大司教区大司教)

「性虐待被害者のための祈りと償いの日の設定について」 松浦悟郎司教(子どもと女性の権利擁護のためのデスク責任司教)

13:30 講演 中島幸子さん(NPO 法人レジリエンス代表)

15:30 祈り

16:00 閉会

 

共催:カトリック中央協議会 子どもと女性の権利擁護のためのデスク、カトリック長崎大司教区 子どもと女性の人権相談室

問い合わせ先:子どもと女性の人権相談室 電話 095-865-7829(※不在時対応:留守番電話)

2018-03-10性虐待被害者のための祈りと償いの日の集い.pdf

5月
27
山内清海神父連続講演会 現代社会の間(はざま)に生きる 【第4回】神の沈黙
5月 27 @ PM2:30 – PM4:00

 現代われわれは、種々の思想的矛盾や対立の中に生きていて、しばしば深い迷いに苦悩しています。現代社会に潜む若干の、現実的、具体的な問題を浮き彫りにして、問題の核心に迫り、正しい生き方を模索したい、との思いから、今回、このような連続講演会を企画しました。第4回の演題は『神の沈黙』です。

 われわれは、神の沈黙を どのように受け止め、生きるべきか!

(講演会案内文より)

 

講師:山内清海(やまうち きよみ)

 長崎教区司祭(神学博士、哲学修士)。福岡サン・スルピス大神学院教授・院長、長崎純心大学・大学院教授、長崎大学非常勤講師などを歴任し、現在お告げのマリア修道会付き。

 

日時:2018年5月27日(日)14:30~16:00(14:00開場)

場所:長崎市立図書館多目的ホール(長崎市興善町1-1)

入場無料

主催:ミカエル会 連絡先 ℡ 095-801-2150(小畑)

2018-05-27山内清海師講演会.pdf

7月
22
浦上四番崩れ 旅の始まり150周年記念
7月 22 @ PM12:30 – PM4:00

浦上四番崩れ 旅の始まり150周年記念行事

テーマ:先祖が流配で示した強い信仰に倣い そして子孫へ伝えよう

「旅の始まり150周年」の記念式典は、流配が始まったとされる7月20日に近い7月22日(日)に浦上教会で開催されます。

 

日時と場所:2018年7月22日(日)12時30分~ 浦上教会

第一部 流配先6教区とのシンポジウム(流配先の教区の方々を交えて)12時30分~13時20分

第二部 ロザリオの祈り(旅する教会の神秘)13時30分~14時

第三部 髙見三明大司教司式による記念ミサ 14時15分~

主催:カトリック長崎大司教区

運営:旅の始まり150周年記念実行委員会

2018-07-22旅の始まり150周年記念.pdf